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第5回長門高校杯
ヤングバレーボール大会
開催要項
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第1回長門杯の熱戦
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1)期 日:
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2012年3月24日(土) 予 選
25日(日) 決 勝
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24日、25日のどちらか一日しか出席できないチームもオープン参加という形で受け付けます
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| 2)主 催: |
学校法人 長門高等学校
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| 3)主 管: |
特定非営利活動法人 SSc |
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4)会 場:
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ルネッサ長門体育館
長門高等学校体育館 |
| 5)参加資格: |
「U−14」のクラブチームとして日常的に活動しているクラブチーム。 |
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◇U−14:2011年4月2日現在14歳以下の男女 |
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春先の大会ですから、チームによっていろいろな形があると思います。チーム編成上の事情で3年生の参加も認めますが、2年生以下でチームが組めるところはできるだけ新チームにしていただいて、極端な勝敗重視にならないようにお願いします
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| 6)競技規則: |
2011年度(財)日本バレーボール協会6人制競技規則による。 |
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●ネット高 2m24p
●使用球 5号球
●リベロ 1人(登録は2名)
●ドットラインを引きますので、監督はラリー中も立ったまま指導できます
●登録選手の人数は無制限とし、全員のベンチ入りを認めます。
●ユニフォームは揃っていなくても結構です。 |
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原則としてヤングクラブカップと同じと考えていただいて結構ですが、ベンチ入りの人数や監督のパフォーマンスに関しては大幅に緩和します。
ただし、試合毎に登録できる選手は14名(リベロ2名を含む)とします。その際、試合に出場する選手のみユニフォーム着用とし、出場しない選手と見分けがつくようにしてください。
監督はコートに入らなければかなり自由に動いていただいて結構です。
名物監督の出現を期待しています。
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| 7)試合形式: |
参加チーム数により決定しますが、各チームが出来るだけたくさん試合を出来るように考えています。
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予選はリーグ戦かリンク戦で行い、決勝戦は予選の順位別に敗者復活若しくは敗者トーナメントを伴うトーナメント戦を予定していますが、最終的には参加チーム数により「決定します。いずれにせよ、参加していただいたチームがたくさん試合をできるように考えますが、遠方から来ていただいているチームの帰りの時間も考慮しなければなりませんので、参加チームの確定後に決めさせていただきます。
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| 8)参加料: |
1チーム¥6000円
参加料は会場使用料、運営費等に充てさせていただきます。
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| 9)表 彰: |
《 各パート 優勝 ・ 準優勝 ・ 3位 ・ 4位 ・ 敢闘賞 》
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全チーム表彰があります。
また、決定ではありませんが、優秀選手等の個人表彰も考えています。 |
| 10)審 判: |
予選の主審は高校生で行う予定ですが、副審、線審、点示、記録は参加チームにお願いします。
決勝トーナメントに関しては相互審判の予定です。
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| 11)その他: |
競技中のケガについては応急処置のみ行いますがその他の責任は負いません。 |
| 12)宿 泊: |
100名程度は合宿所や公民館を使用することができます。
また、希望されるチームは民宿や温泉旅館を手配します。
数に限りがありますので、正規の申込をいただいた順に希望施設を割り当てていきますのでご了承ください。
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